分からない現代アート

現代アートの作品には理解できないと思うものが多い。
キャンバスをただ灰色に塗り潰したものや、白い背景に直線を一本引いたもの。

これに「静寂」だの「革新」だのタイトルが付けられている。
豪華なレリーフが施された額縁の方にしか目がいかなくなります。

なんでもかんでも、現代アートと言ってしまえばいいと思っていないかと小一時間問いつめたくなります。
展覧会でじっくりと塗りつぶしを眺めている人を見ると、この作品はどこを見るべきなのか教えてもらいたくなります。

ゴッホのように、没したあとにその芸術性が認められることもあります。
でも、ただ塗りつぶしただけのものに芸術性はあるのでしょうか。

綺麗だとか美しい、悲しい儚いなどといった感想が生まれないものも、芸術の中にはあるでしょうが、私は現代アートというものが理解できません。
もしかすると、いつの時代の先人達もこのように思われていたのだろうか。

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